22 July, 2014

perfumefolio:

[x] Talking about Kashiyuka’s cat Lyon on the set of their MV for Cling Cling.

(via tar0)

22 July, 2014

toocooltobehipster:

cat and horse make unlikely friendship (video here)

(via henkyo)

22 July, 2014
tengyusyoten:

真幸正心「三国筆海全書」Encyclopedia of East Asian Calligraphy
<天牛書店:三国筆海全書>
<天牛書店 稀覯書目録撰:三国筆海全書>

tengyusyoten:

真幸正心「三国筆海全書」
Encyclopedia of East Asian Calligraphy

<天牛書店:三国筆海全書>

<天牛書店 稀覯書目録撰:三国筆海全書>

(via jacony)

21 July, 2014

scienceisbeauty:

Front pages after moon landing, from Poynter.

21 July, 2014

勧誘員『エホバの証人をご存知ですか?』
法学部生『はい、知ってます』
勧誘員『どこでお知りになりましたか?』
法学部生『判例で』
 
_人人人 人_
> 判例で <
 ̄Y^Y^Y Y ̄

https://twitter.com/SiegUk/status/490493059931447296 (via bgnori)

(via otsune)

21 July, 2014

うちの大学の先生なんかは海外出張のとき、密閉できるケースに服1セット詰めていって、帰るときは行き先で着た服から靴から全部空港で廃棄。バッグとかも徹底洗浄したあげく、帰国後2週間は農場に立ち入りません。それくらいの徹底ぶり。

銀の匙のエンディング後にパッと流れたけど結構大事なこと - Togetter (via raitu)

(via aobouzu)

21 July, 2014

19日の移動は北海道の札幌で行われた航空イベントに参加するため、28日は小笠原諸島の父島に移動するためですから、これは航続力の関係で前任機のCH-46ヘリコプターでは実施することは難しいか不可能な移動です。
航続力の高いオスプレイならではの移動だと言えるでしょう。
オスプレイの航続力ならば中継点を入れることなく沖縄から札幌へ直接行くことも可能でしたが、余裕を見て横田基地に降りています。
なお空中給油機は大型で飛ばす経費がオスプレイより高額になるため、特に必要がない限りは使われません。

オスプレイが関東と北海道に初飛来 : 週刊オブイェクト

21 July, 2014
あなたの運転をスパイする代りに、自動車保険をディスカウントします IoTは既に我々の日常生活に入り込んでいる - Market Hack

もともと自ら進んでこのデバイスを自分のクルマに取り付けることに同意するドライバーは保守的なドライバーが多いため、トラッキングを拒否するドライバーとの間でのレート差は自ずと拡大するわけです。
これまでにこのようなデバイスを取り付けることに同意したドライバーは200万人に過ぎません。しかし今後、このようなデバイスが一層普及するのは想像に難くありません。

あなたの運転をスパイする代りに、自動車保険をディスカウントします IoTは既に我々の日常生活に入り込んでいる - Market Hack

もともと自ら進んでこのデバイスを自分のクルマに取り付けることに同意するドライバーは保守的なドライバーが多いため、トラッキングを拒否するドライバーとの間でのレート差は自ずと拡大するわけです。

これまでにこのようなデバイスを取り付けることに同意したドライバーは200万人に過ぎません。しかし今後、このようなデバイスが一層普及するのは想像に難くありません。

21 July, 2014

理科が得意な子供は「アルキメデスの原理」を理解できる。そうすると「北極の氷が融けても海水面は上がらない」ということが分かる。それを学校で言うと先生から「君は温暖化が恐ろしいのが分からないのか!」と怒られる。

理科が得意な子供は「凝縮と蒸発の原理」が理解できる。そうすると「温暖化すると南極の氷が増える」と言うことが分かる。でも、それを友人に言うと「お前は環境はどうでも良いのか!」といじめられる。反論しても「NHKが放送しているのがウソと言うのか!」とどうにもならない。

理科が得意な子供は「森林はCO2を吸収しない」ということを光合成と腐敗の原理から理解している。しかし、それを口にすることはできない。「森を守らないのか!」と怒鳴られる。

物理の得意な大学生は「エントロピー増大の原理から、再生可能エネルギーとかリサイクルは特殊な場合以外は成立しない」ことを知る。でも、そんなことを学会で話すことはできない。エントロピー増大の原理を理解している人は少ないし、まして、そのような難解な原理と日常生活の現象を結びつけることができる人も少ない。

日本は「理科を理解しない方がよい」という社会である。「それは本当はこうなんです」と説明すると「ダサい」と言われる。原発が危険な理由を説明すると「お前は日本の経済はどうでも良いのか!」とバッシングを受ける。

理科を理解できない人が理科を理解している人をバッシングする時代、理科的に正しいことでも社会にとって不都合と思われることを口にできない時代なのだ。だから君が理科を勉強すると不幸が訪れる。「理科離れ」は正しいのだ。

これほど自然現象を無視した社会では理科を勉強しない方がよい。NHKは科学的事実を報道しているのではなく、空気的事実を報道する。そしてそれが社会の「正」になるし、さらに受信料を取られる。それは極端に人の心を傷つけるものだ。

武田邦彦 (中部大学): 「理科離れ」・・・君の判断は正しい(先輩からの忠告) (via marukido)

理科が得意な文系の大人としてはコメントしておいたほうがいいかもしれませんね。

「北極の氷が融けても海水面は上がらない」
> IPCCで問題にされている海面上昇の原因は、熱膨張、氷河と氷帽、グリーンランド氷床、南極氷床などです。北極の氷はほとんど問題にされていません。

「温暖化すると南極の氷が増える」
> 確かにIPCCの報告書にも「南極への降雪はむしろ増える」と書いてあります。南極やグリーンランドで問題になるのは氷が溶けて水になって流れだすことではなく、氷河の流出速度が速まることによって氷床が減少すること(力学的な要因)です。報告書ではこの氷河からの流出が降雪の増加を上回る可能性が指摘されています。

「森林はCO2を吸収しない」
> 確かにトータルで見れば極相林(成長を終えた森林)はCO2の吸収と排出がバランスしています。森林がどれくらいCO2を吸収しているかは、未だに議論がわかれており、研究が進められている段階です。ただし、森林面積が減少すれば、植物という形で固定されていたCO2は大気中に排出されます。森林面積の減少で問題になるのはこの部分です。CO2を吸収しないなら切っていい、と言う話ではありません。

「エントロピー増大の原理から、再生可能エネルギーとかリサイクルは特殊な場合以外は成立しない」
> エントロピー増大の原理が成立するのは閉じた系の中だけです。再生可能エネルギーやリサイクルのような地球や地域、社会といったレベルは常にエネルギーの流出入が起きている開放系なので、エントロピー増大の法則は適用できません。リサイクルや再生可能エネルギーがうまくいってないのは単に転換効率の問題です。

批判されるのは、ダサいからではなく、間違っていたり、変な問いの立て方をしているからです。むしろ、批判に対して自らの知的不誠実さを反省すること無く、「正しい人間は批判されるのだ」と主張するほうがずっとダサイと思います。

ref. 気象庁 | IPCC 第4次評価報告書
http://www.data.kishou.go.jp/climate/cpdinfo/ipcc/ar4/

ref. 森林の減少と二酸化炭素吸収量: ココが知りたい温暖化|地球環境研究センター
http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/24/24-1/qa_24-1-j.html

(via isana)

すんげーコメントktkr

(via vmconverter)

適切な問いを立てるのは難しい。

(via hexe)

きちんとした反論コメントが付いたので、再Reblog。

(via taquyallan)

(via sanakan)

21 July, 2014
scienceisbeauty:

The Swedish-ESO Submillimetre Telescope (SEST) and the ESO 3.6-metre telescope in the background.
Credit: Y. Beletsky (LCO)/ESO
Source: Star Trails at La Silla (European Southern Observatory)

scienceisbeauty:

The Swedish-ESO Submillimetre Telescope (SEST) and the ESO 3.6-metre telescope in the background.

Credit: Y. Beletsky (LCO)/ESO

Source: Star Trails at La Silla (European Southern Observatory)

20 July, 2014

todaysdocument:

This animation from Moonwalk One shows all the stages of the Apollo 11 mission, which launched 45 years ago on July 16, 1969.  As designed, the only component to return to Earth was the Command Module Columbia.

Moonwalk One, ca. 1970

From the series: Headquarters’ Films Relating to Aeronautics, 1962 - 1981. Records of the National Aeronautics and Space Administration, 1903 - 2006

via Media Matters » Stepping Stones to the Moon

(via gtokio)

18 July, 2014

ruru114:

静岡新聞

世界のことを、静岡なりに。

(via ktbk)