June 2012
“(駅にて)「原発を作るメーカーの製品は使いません」「あーっと残念!その電車の制御は東芝のVVVFインバーターです!」「うわー今度は日立製の車体です!」「あーそのホームドアは三菱製ですねー!」「ちなみにさっき通った改札機は東芝製です」”
—Twitter / Nrtwd (via katoyuu)
“マブチモーターで風力発電できないかネットで調べたら、わんさか失敗談が出てきた。どうも、回転数が足りないようだ。ん?ギア使えばいいのでは?と検索語に「ギア」を足して検索するとわんさか成功談が出てきた。おもしろいな”
—Twitter / さなかん (via rpm99) (via pdl2h) (via vmconverter) (via macforest) (via tnoma) (via yamato) (via cyclestumblr) (via nakano) (via okemaru) (via nanama) (via ishida) (via cibolack) (via akaganesaru) (via poochin) (via petapeta) (via jacony)
“ なお、「有識者」は「日本文学翻訳書誌検索」を用いて、2009から2011年の3年間で日本文学の翻訳出版が一番多かったのはタイ語だったといっています。それもそのはず。実はこのデータベースには、中国語訳や韓国語訳のデータは一切入っていません。本当なら、日本文学の翻訳出版点数が一番多いのは中国語、韓国語で、次がタイ語でしょう。ただ、この文化庁の事業が英訳・仏訳・独訳・ロシア語訳を中心にしている以上、この事業を廃止する根拠として「タイ語(などのアジアの言語)にたくさん翻訳されている」というデータを出すのはナンセンスだと思います。”
—アジアミステリリーグ - 文化庁「現代日本文学の翻訳・普及事業」が廃止される根拠になった「日本文学は海外で年平均470冊翻訳出版されている」という数字がただの集計ミスだったことについて - @ウィキモバイル
“
この有識者の最初の根本的な誤りは、3292件を単純に3292「冊」だと理解したことです。このデータベースでは、短編集はそれぞれの収録作品ごとに「1件」として登録されるので、たとえば15編収録の短編集は「15件」と表示されます。
このデータベースで調べると、2002年に出版された日本文学の英訳アンソロジーは3冊あります。それぞれ35編、18編、13編収録で、データベースには66件のデータとして登録されています。これは「3冊」にすぎないわけですが、有識者にとってはこの3冊(66件)が「日本文学が66冊英訳出版されている」となってしまうわけです。
” —アジアミステリリーグ - 文化庁「現代日本文学の翻訳・普及事業」が廃止される根拠になった「日本文学は海外で年平均470冊翻訳出版されている」という数字がただの集計ミスだったことについて - @ウィキモバイル
“「ノルマンディ上陸」は35ミリフィルム4本で撮影されたが、現像の際、あまりに凄惨な光景が映っていたことに動揺したスタッフが乾燥温度を高く設定してしまい、11コマしか残らなかった。最もよく知られているコマのフィルムも、今は残ってない。”
—「マグナム・コンタクトシート」 ロバート・キャパが選ばなかった写真 - 本のニュース | BOOK.asahi.com:朝日新聞社の書評サイト
“鳥は卵の中からぬけ出ようと戦う。卵は世界だ。生まれようと欲するものは、一つの世界を破壊しなければならない。鳥は神に向かって飛ぶ。神の名はアプラクサスという”
—ヘッセ「デミアン」 (新潮文庫 p136 / 訳: 高橋健二) (via anbt)
“さて ヒマゴって無条件に可愛い!”
—気がつけば82歳 - ひまご (via dontrblgme)